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【高評価】俺のリコが目の前でオタクの親友に…(2/3ページ目)

投稿:2021-03-27 13:06:41

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セイジがリコのおっぱいから手を離すと、すかさずマサルがリコのおっぱいを揉んだ。

「うわ!マジだ!リコちゃんすげぇな。おい早く見ようぜ!」

「おう。ちょっと待ってな。2人に責められてるのがバレるとまずいから、一回手を離せ」

「そうだな。わかった!」

2人はバレないように細心の注意を払っていた。

実はセイジは俺と背格好が似ているが、マサルはかなりの巨漢だ。

だから基本的にはリコに近づくのはセイジ、要所要所でマサルがリコにイタズラをするという作戦ようだ。

俺は大切な幼馴染であり、彼女のリコが他の男にいいようにされているのを目の前で見るのがこんなに辛いものだとは想像もできなかった。

心が痛むというか、締め付けられるというか…。

セイジがリコのニット質のカーディガンのボタンを外していく。

リコはセイジとマサルが部屋にいることはわかっているから、少し恥ずかしがりながら胸を隠す仕草はするものの、ボタンを外すセイジの手を止めようとはしない。

セイジによってリコのカーディガンが開かれると、白地のシャツからうっすらピンク色のブラが透けて見えた。

たまらずマサルがリコのシャツの丸首に人差し指をかけて下へずらすと、リコの大きな谷間が現れた。

「マサル!落ち着けって!ここでバレたら元も子もないんだぞ!」

マサルがセイジに怒られた。

----以降の話は省略されました----
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