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JKの住む自宅に侵入した話(1/3ページ目)

投稿:2020-07-04 00:59:43

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本文(1/3ページ目)

変態◆I2hUZTI(岐阜県/30代)

どうもクソ最低人間です。

俺はレ◯プ、盗撮、下着泥棒、覗きを何年も繰り返してる所謂社会の敵って奴でして(笑)

まあ、こんな俺もレ◯プに関してポリシーというか信念(笑)がありまして。

まともに生きてる娘には手を出さない。

社会やオトナを舐めた言動をした娘だけをターゲットにしてます(笑)

早速だがとあるJKを徹底的に陵辱した話をする。

俺は何年も汚たないボロアパートに住んでるんだが、最近アパートの裏の用水路をはさんだ向こうに新築の家が数件建った。

次々と家族が引っ越して来た中に今回ターゲットになったJKと両親の3人家族がいた。

遠目だが明るく健康的な感じの子で、部屋の窓から何となく眺めながらあの子のパンティかブラジャーでも盗めればいいやぐらいに思っていた。

しかし、その時は訪れる。

二週間ほどたったある日の朝、俺はゴミを捨てにゴミ捨て場に向かった。(ゴミの半分はシコった精子まみれのテッシュだが笑)

ゴミを捨てようとした時に例のJKとその友達が自転車で近づいてくる。俺の横を通り過ぎるなり、俺を一瞥した。

通り過ぎたJK達はクスクス笑っている。聞き耳を立てるとどうも俺の悪口を言っているようだ。

例のJK「臭かったよね?笑」

友達「やめなよー聞こえるよ」

例のJK「キモかった笑」

(久々の獲物だ…)

俺は悪口を言っているのが例のJKの方だと確信し、レ◯プ計画を立てる事にした(笑)

人の見た目を笑う舐めた女は制裁を加えてやる(笑)まずは入念にストーキングして下調べだ(笑)

その日の深夜、JKの家へ向かう。

家の周りを徘徊し侵入経路を思案。

日中誰もいないのを見計らい郵便物を物色し名前を特定。

通う高校も特定。

SNSも特定。

◯藤綾◯

17才

顔は可もなく不可もなく普通

(張り切ってメイクしてる時は大人っぽく見えた)

身体は細過ぎず肉付きは良い

遠距離の彼氏あり

彼氏ありは非常にポイントが高い。

興奮度合いがまるで違う(笑)

以前レ◯プ中に彼氏に電話させた娘もいたが必死に平静を装うからな(笑)

汚たないチンポ挿れられてるのに(笑)

「レ◯プされてる、助けて」って言えって脅すけど絶対言わない(笑)

しばらくJKの情報を収集しながらSNSを閲覧し、彼氏との2ショットを見ながらオナニーにふける日々を過ごした。

「◯◯君、◯奈ちゃんレ◯プするよ!中出しするよ!アヤナ!アヤナ!アヤナ!イクッ」そんなオナニーばっかりして、そろそろチンポ挿れたいなと思っていたところ遂にチャンスが来た。

学校終わりにJKが友達と帰宅する途中、いつも通りストーキングしていると会話が聞こえてきた。

「来週の火曜日、ウチの両親旅行で居なくてさ」

「泊まり?マジ⁈超自由じゃん。いいなー彼氏呼んだら?」

「その日さ、◯◯君合宿なんだよね。ミホ、ウチ来ない?」

(無理って言え!無理って言え!)心の中で念じる

「めっちゃ行きたいけどごめん。その日ダンスあるんだ」

「そっか、全然いいよ」

「ごめんね。でもご飯行こうよ」

どうやら友達は20時からダンスレッスンらしく、学校終わってからファミレスでご飯を食べてから帰宅するらしい。

(ついに◯奈をレ◯プ出来る…)俺は心の中でガッツポーズをした。

近くにレ◯プ魔がいるってのに…個人情報を簡単に晒すバカな女だ。

いよいよ火曜日の朝、俺は半信半疑ながら窓からこっそりとJKの家を伺う。両親がスーツケースを車に積み込んでいる。

確信した。今夜一人だ。

俺はレ◯プに必要なセットを準備し、時間が過ぎるのを待った。

恐らく帰宅は20時くらいだろう。

両親の車はない。

確実に今夜は一人だ。

今か今かと待ちわびていた。

窓から伺っていると20時半頃、自転車に乗って帰ってきた。

いよいよ俺は動き出す。

家の門扉をゆっくり開け敷地内へ侵入。

俺は帰って来たら風呂へ行くと踏んでいたため、浴室の外に身を潜めた。

給湯器が作動した。

読み通りだ!

しばらく待っていると給湯器が止まる。

音に集中し様子を伺っていると、また給湯器が作動してシャワーの音がし始めた。

俺は立ち上がって庭へ移動。

リビングに入れる窓にガムテープを貼り割って侵入。

レ◯プしたいあまり行動が大胆になる(笑)

風呂場へ直行するとシャワーの音がし、磨りガラス越しにJKが洗っているのが見える。

まさか扉の向こうにレ◯プ魔がいるとは思うまい(笑)

はやる気持ちを抑え、まずは脱ぎたての下着を拝借することにする(笑)

脱衣カゴごと持って一旦風呂場を離れる。

たまんねえお宝がありました(笑)

ピンクの生地に黒の小さいハートがプリントされたJKらしいパンティとブラジャー!

クロッチ部分には黄色染みが(笑)

早速匂いを嗅ぐとツンとする若い女の匂いが堪らない。

ガッチガチにチンポが勃起してる。

(早く挿れて気持ち良くなりたい…)

そう思った時ガタンと風呂場の扉が開く音がした。

すぐ閉まったがその後喋り声が…

そうか!最近のJKは四六時中電話してるらしい。

一刻も早くチンポ挿れたいのに待つのはごめんだ。

俺はイラついて玄関に向かいブレーカーを落としてやった。

「きゃあ!」

風呂場からJKが驚いた声が聞こえる(笑)

「え、何何?」

「電気消えた!」

「え、何で?」

「わかんない」

「停電じゃね?」

「ねえ?どうしよう?どうしたらいい?」

誰かとの会話がまる聞こえだ(笑)

俺は廊下に身を潜めながら聞き耳を立てる。

「ブレーカー見てくる」

JKは風呂から出てバスタオルを巻いているようだ。

これは大チャンス。足早に玄関を見に行くJK。風呂場へ向かうと光ってるスマホが置きっ放しだ。

俺はすぐにスマホを掴み、アプリを落としそのまま俺のポケットに入れた。

すると電気がついた。

そして、JKが戻ってきた瞬間近くにあったタオルを掴みJKの口を抑えた。

「ぐああああ!!!」

くぐもった叫び声を充分に抑え、すかさず耳元で脅しにかかる。

「いいか。騒ぐと殺すぞ。俺は本気だ。もう一度言う。騒ぐと殺す」

JKはウンウンと頷いた。

「歩け」

俺は背後から口を抑え、JKの手を掴み移動を促す。

リビングまで歩かせるとソファに上半身うつ伏せにさせた。

まずは後ろ手に縛って自由を奪ってやる。

「え⁈嫌だ…!」

縛られまいと暴れようとする。

「騒ぐな。何度も言わせんな」

「嫌!!」

なかなか抵抗が激しく大人しくならない。バスタオルもはだけてきてもうすぐ全裸だ。

俺はイラッとして髪の毛を掴み耳元で

「おい。いい加減にしろよ。殺すより酷い目に合わせるぞ」

そう言うと大人しくなった。

拘束が完了!いよいよ始まります(笑)

反対に向かせソファに座らせる。

バスタオルも取れて目の前には全裸で縛られたJKがいる。

全身を顔からおっぱい、マ◯コ、脚まで舐め回すように見る。

震えて今にも泣きそうな顔をしている。

スマホを取り出し写真を入念に撮りまくる。「やめて!!」

顔を背け、細やかな抵抗をする。

俺はJKに言い放つ

「気付いてると思うけど、俺レ◯プ魔だからね。今からいっぱい俺のチンポ挿れるからね綾奈ちゃん笑」

「何で…」

目の前にいる変態が自分の身体目的と知ったJKは絶望的な顔をしている。

早速JKのおっぱいに吸い付く。

やっぱりJKは違いますわ。美味い!美味い!張りが全然違う。ツンと上を向いた若さあふれる乳首。たまんねえ。久しぶりにJKのおっぱいを味わえた。乳首を舌で執拗に攻める。

「気持ち悪い!!嫌だ!!」

身体をくねらせて抵抗する。最高の反応だ(笑)

次は指で両乳首をコリコリしながらJKの顔をニヤニヤしながら見つめる。

「乳首どう?笑」

「・・・」

「変態に乳首触られてるよ?笑」

今度はがっつり鷲掴みし、揉みしだく。

大きくはないが張りがあって弾力がある。

「◯◯君も揉んだかな?笑」

「何で…⁈」

彼氏の名前を出すと怪訝な反応を見せた。

俺はニヤっと笑いまた乳首にむしゃぶりついた。

「膝立てて脚広げろ」

「えっ…⁈」

「M字開脚だよ。早くしろ」

「嫌です…」

「マ◯コ見せろ。早くやれ!」

JKは俯き頑なにやろうとしない。

俺はカッターを取り出し、顔に近づけた。

「これ見えないか?やれ」

JKは泣きながら徐々に脚を開き出した。

気持ち悪い性犯罪者に自分のマ◯コ晒すなんて屈辱でしかないだろう(笑)

まずはスマホで写真を撮る。

その瞬間JKも思わず股を閉じる。

「おい!閉じるな!開けろ!」

脅して開かせてやる。

少なめのマン毛にピンクのおマ◯コ!

もう我慢ならん!

俺はJKの膝をしっかり押さえてマ◯コにむしゃぶりついた。

「嫌!!!」

JKも脚を閉じようと必死だ。

しかし俺は顔面を押し付けて匂いを嗅ぐ、風呂の後だからキツイ匂いはないが多少オシッコ臭いのと若いメスの匂いがたまらない!

「綾奈のマ◯コ最高だよ!美味いよ!」

舐めまくって唾液でビチョビチョになってきた(笑)

「JKのマ◯コ!17歳のマ◯コ!」

狂ったように舐めまくってやる。

チンポからガマン汁が出過ぎて俺のパンツもかなり濡れている。

(さて、そろそろ…)

俺はJKを見下ろしながらズボンのチャックをおろし始めた。

JKの顔が途端に引きつる。

ズボンを脱ぎ捨て、フル勃起してテント張った白ブリーフを見せつけてやる。

俺はレ◯プ時は白ブリーフに決めている。女子ウケ最悪の白ブリーフ履いた変態に犯されるなんて屈辱度が更に増すと思っているからだ(笑)こんな奴にレ◯プされるなんてと思ってくれると尚興奮する(笑)

俺は白ブリーフを脱ぎ捨てビンビンのガッチガチにフル勃起したチンポを取り出した(笑)よく見るとガマン汁が滴っていた。

「嫌だ!嫌だ!嫌だ!嫌だ!絶対嫌!!」

JKは完全な拒絶モードに入ったが俺は構わず覆い被さる。しかしJKの抵抗は今までとは比べ物にならないくらい激しくなる。

「来ないで!!」

足で俺を押し退けようとする。

「あっち行って!!」

蹴りが激しくなり腿の付け根に当たる。

「痛てっ…」

俺はイラッと来た

「おいコラ!チンポに当たったらどうすんだコラ!」髪を掴み

「俺の生チンポ絶対に挿れてやるからな!」

腰を落としいざ挿入体勢に入ろうとした時に俺はJKに足で押され仰け反った!

そしてJKは立ち上がり逃げ出した。

「待てコラ!」

後ろ手に縛られた状態の全裸のJKをフル勃起したチンポ丸出しの男が追いかける(笑)

JKは二階へ走って行った。俺もすかさず追いかけて行く。JKは自分の部屋に逃げこんだ。部屋に逃げこんだJKを捕まえ、髪の毛を掴む。

「痛い!やめて!」

「お前いい度胸してんな」

JKは俯いて何も言わない

「チンポ挿れられるのは嫌か?」

何も言わず頷くJK

「ここで諦めるレ◯プ魔なんかいるかよ」

俺は押し倒して挿入体勢に入る

「やめて!!本当に無理!!」

暴れる脚を抑えてチンポがやっとマ◯コに触れる

「嫌!!誰か助けて!!」

叫び声も大きくなってるがあと少しだ今は挿入に全力を注ぐ。

亀頭がニュルっと入り一安心(笑)あとは無理矢理押し込むだけだ。

両脚を抱えて正常位の体勢に持ち込む。

グッと腰を押し付ける。

「痛い!痛い!痛い!」

JKの叫び声には構わずそのまま押し込んだ。そして根元までしっかり挿入完了。

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