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体験談(約 7 分で読了)

美乳妻が車内で男と大胆に(1/2ページ目)

投稿:2018-05-16 14:10:09

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りゅーじ
最初の話

思い出すだけで勃起してしまいます…興奮しながらの投稿なので文章が変になるかもしれませんがお許しを。なるべく正確に伝えていきたいと思います。そして、この興奮を共感して頂けたら嬉しいです。よろしくお願いいたします。このサイトは以前から拝見してました。画像で何度かヌイた事もあります。寝…

前回の話

今現在は関西にてエロ活動を少々。香織の身体は更に色気を増していて絡んで頂いた単独さんには大変好評を頂いています。前回ご指摘のコメントを頂きました。管理人様にも要望いたしましたが、顔文字をなるべく控えて読んで頂きます。では続きをビキニや下着のやり取りがどれだけ行…

妻たちは、とある巨大な調整池来たみたいですね…

では続きです

ギー、キュッ、キュ

野口「少し倒しますよ…。はい、やっぱり窓締めますね!」

エンジンがかかり、止まります

野口「香織さんに見せたい物があるんです」

「何ですか~(笑)」

何やらガサガサさせてますね^^

野口「これ…」

「キャー(笑)何これ~凄いんだけどー(笑)」

野口「ビックリしました?」

「しました!!本格的~(笑)」

野口「以外ですね…怒るかと心配してました」

「怒るとか」

野口「これ、僕のとそっくりなんですよ」

(野口のやつ…)呆れたといいますか、必死さがびんびん伝わって来ます

根は真面目ですが、正真正銘のエロですから…コイツは(+_+)

「こんな、だっけ(笑)」

野口「見てくだ…」

ガササッ、、、

「駄目!止めて止めて(笑)誰かに見られちゃうよ」

野口「誰もいないか、見てきます!」

カチャガァーーア、ピピピ。

本当に確認してる様子です

香織が軽く咳払いしてます。

裸の嫁さん一人にして何処行ったんだ?コラー(

ガサガサッ

袋の音ですね…

↑ ??

ガチャ、ザァー

帰って来ました(笑)

「誰もいません?」

野口「あの車…」

「え、えっ?何処?」

野口「向こうの…あれやってますね(笑)」

「えー」

野口「香織さんはシタ事ありますか?」

「何度か…かなり前だよ(笑)」

野口「りゅーじと?」

↑ 当たり前だろ!

野口「セックスはダメですょね」

「だーめ」

ズゥ、ズゥー

シートの音だけが聴こえます

チュッ…チュブッ…

「ハァ~」

ズズ、シュー

「いやっ!」

野口 「スゴ、漏れてます」

野口「セックスはしません…見せて、下さい」

「誰もいない?」

野口「恥ずかしいですか(笑)」

「当たり前でしょ…」

野口「香織さんの全裸、初めて見ました…ヤバい!マジヤバい…」

「もっと倒してていい?

野口「キレイなお○んこ」

「…」

ピチャッ…ピチャッ、ズゥーチュッ、ピチャ

「汚いからぁ~やめて~ああっ」

チュブッ、ジュッ、パッ、ピチャ

「はぁ、はぁ、はあうっ、んはぁ」

延々と舐めますね野口は…舐め奉行ですよコイツは(苦笑

今度はお○んこがフヤケそう

野口「これ使っていいですか?」

「ちょっと…リアル過ぎ(笑)

野口「使った事有ります?」

「小さいのなら…ピンクの」

うちは基本おもちゃ使わないんですよー。

経験させておけば良かった~(T-T)

「てんじょう?てんか?なまえがあるの(笑)」

↑ 調べました…めちゃくちゃリアルですね!凶器です凶器!!

カサカサ…パンッ、シュ~

野口「一応拭いた方がいいのかな…」

↑ ご丁寧にどうもm(__)m

興奮がピークになって来ました…。息苦しいです

「あっ、ぁぁぁあああっ!んっ、ははぁー!

野口「痛く無いですか?」

「…」

野口「もう少し、入れますよ」

「?っ、はぁはぁ、大きい!」

野口「まだ半分ですよ」

「むりぃ、はぁ、はああー、ゆっくり!」

凄い会話が連発してますね…。

この場面だけで何回もヌキました(照)

バックからの挿入ハプニングを除いて、初めての他人棒がオモチャなんて…

ジュッ、ジュッ、ジュボッ、ジュボッ…

「アア~、アン、アン、アンング、、はぁ、はぁ、ああ~ン!

野口「ヤバい…エロ過ぎ」

「当たって…あっ、当たっ、ああっ、あああー!!!、あっ、ああんっ…はぁ、はぁ、あああんぐっ…はぁはぁ、あんぐっ……」

逝きましたね…

こんな香織聞いた事ないです

興奮と嫉妬に押し潰されそうです

音は香織の呼吸だけです

「あ、シートが」

野口「大丈夫です、余裕です」

「ごめんなさい…下も…」

野口「香織さんのだったら、、もっと濡らして下さい!なんて」

シューッシューッシュー

焦って拭き取ってますね…

野口「これ」

「はい、二重に…」

野口「ふぅ~、香織さん、これこんなに」

「すごい…似てる(笑)曲がってる」

野口「こうしたら…(笑)」

「きゃ、はは(笑)、角、牛、やめ(笑)」

野口「よく出来てますよね~」

「先柔らかいんだ~」

野口「こっちは?」

「硬い(笑)」

↑ 盛り上がってますね(^^)状況が把握出来ません…

野口「どうしても香織さんのセックスが見たくて…買っちゃいました(笑)」

「AVなら幾らでも見れるでしょ~」

野口「香織さんのが見たい!つうか、やりたい(笑)」

「誰でも同じよ(笑)」

野口「このおっぱい揺らしてみたい」

「これ(笑)」

野口「上に乗って下さい…シート全部倒します」

「誰もいない?」

野口「はい、お腹に…下」

「重くない?ちょ、ふっ(笑)入れないでね」

野口「おおお~すげ、いやらしい~」

「揺れたほうがいい?」

興奮で書き込むのが苦しくなります

まだ続きます!

野口「これ、立てます…一人で入ります?」

「難し、んっ」

野口「持ってます!、ゆっくり座って下さい」

「ああ、ふぅ、んっ…全部入らない、いい?、はぁ、」

野口「揺れてる…エロ~。」

ギュ、ギュウ、ギィイ、ギィ…

シートが凄い音です。車も揺れてますかね

「これ以上、はぁ、無理ぃ~」

野口「全部入ってますよー!んっ、んっ、したから、突きます」

「あっ、ダメ…ゆっくりシテ、ああ、当たり過ぎ」

野口「抜きますよ」

「ぁぁぁあん」

野口「お、これ気持ちいい~」

「これ?アッ、これ?」

野口「これ、うわぁー!前後に、はい、ああー」

「はぁ、ん、こう?」

野口「それ、ああ~」

「気持ちいい?(笑)」

↑ どんな体位なんでしょう…??

チャッ、チャッ、ジュッ、チャッ

野口「もう少し、前!、ああ、先がヤバい」

「あっ、だぁめ!入っちゃうよー」

野口「ああー、気持ちいい~コリコリしてる!」

「あぁ、あっ、ダメ、入っちゃう、あぁん」

野口「ううっ、でるぅ」

「あっ」

ガクガクガクッッ

野口「はぁ、はぁ、はぁ」

「凄~い、ここまで飛んでるよー(笑)」

野口「気持ち良かった~」

「ティッシュ無くなりそう(笑)拭いてアゲル」

野口「あっ、ああ~、香織さんにはかかってないですか?」

「かかってない訳ないでしょ~(笑)膣の中まで来るかと思った(笑)」

5分くらいの沈黙が有りました…

「見られてないかな…」

野口「大丈夫だと思いますよ~。 もう薄暗いですね…アッ、」

「え?」

野口「そこに車!(笑)」

「うそーー!」

バタバタしてますね

香織なら覗きの格好のターゲットになるでしょうね…

髪を振り乱しながら…柔乳を乱舞させながら、最高のズリネタを提供した事でしょう

覗かれた方、おめでとうございます(笑)

この後ファミレスに行ってますね♪

野口「近くまで送りますよ」

「大丈夫!近くのJRまでで」

野口「持って帰りますか?」

「ん?何を?」

野口「僕とそっくりなヤツ(笑)」

「バカ(笑)」

結局電車を乗り継ぎの帰宅です。

野口とのドライブデートが発覚してから、生理という理由も手伝って香織とのスキンシップが減りました。

性に対する新しい楽しみが増えたためです。

それは言うまでもなく、内緒で香織の痴態を楽しむ事…

ここ2ヶ月余りで私達の生活は一変しました。

そして、嫉妬を餌に興奮する事が楽しくなりました…

また野口を呼んで家を空けるか…

それは少し無理があると思いました。

かといって香織が野口と密会する機会を待つのか!?

それも何時になることやら。

出かける事が確定しないと私もなかなか動けない訳です

紹介が遅れましたf(^^;

妻の名前は 香織 。主婦です

魅力はバストです^^

Dカップですが楽にEカップは有りそうな膨らみです♪

お尻は大きいですが、すらりと伸びる脚と女性らしくクビレたウエストでカバー。

上品な顔で気持ちも優しく、何より明るい性格ですね。

わたしには実に勿体無い女です。

そんな大好きな妻に私は…

もやもやが募る7月中旬、私は妻にこう告げました

「来月の2日会社のゴルフ大会があるんだって~」

「へ~^^」

「その後飲み会!丸一日いないからねー」

「うん、わかった~(笑)」

「香織も出掛けたら?この前友達と会ったんだろ?」

意味不明の臭い芝居です。アホ丸出しデス!

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(2020年05月28日)

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