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体験談(約 17 分で読了)

【評価が高め】【母子相姦】大好きなお袋を犯して俺だけのモノにした(2/3ページ目)

投稿:2014-06-30 07:00:00

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本文(2/3ページ目)

お袋は最後の一滴まで俺から吸い出そうとするかのようにいつまでも俺を口に含んでいたが、やがてゴクリと喉を鳴らして精液を呑み込むと、俺の隣に横になった。

「カズキ・・・」

「ん?」

「ママも一緒に地獄に堕ちるからね」

俺はお袋を抱きしめた。

ティーンエージャーの精力は留まるところを知らない。

俺は毎晩お袋を抱き、毎朝お袋のベッドで目覚めるようになった。

お袋は俺との関係を受け入れて、夫婦の生活のようになった。

お袋は俺が大学の女の子の話をすると露骨に嫉妬して見せて、そんな夜は決まって俺に一滴も残さないという意気込みのセックスだった。

「大学生の女の子じゃ、こんなことしてくれないでしょう」

そう言いながらお袋は俺の全身に舌を這わせ、最後には柔らかい肉襞で俺を包んだ後、細くて長い脚を俺の腰に巻きつけて俺から精子を搾り取った。

お袋を知ってしまってから、同年代の女の子になんか食指が動かなくなったが、お袋の言う通りかもしれない。

お袋は見た目は若いが、熟練のテクニックを有していた。

お袋は死んだ親父が死んでからの時間を取り戻そうとするかのように、俺とのセックスに溺れ、快楽をむさぼった。

タガの外れたお袋の悶え方はもはや尋常ではなく、白い喉を仰け反らせながら、

----以降の話は省略されました----
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