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体験談(約 12 分で読了)

菅野美穂似の彼女を連れたカップルの青姦を目撃した(2/2ページ目)

投稿:2015-12-05 18:47:34

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本文(2/2ページ目)

ユカは私に寄り添ってきました。

■続き[2015.12.05_18:47追記]

律子との初めての青姦の最中、あの女子◯生ユカにしっかりと見られてしまいました。

律子は青姦で感情が高ぶり、激しくイキ続け、失神してしまいました。

私はユカの前でゆっくりと腰を引き、結合を解きました。

律子は、その場に崩れ落ちました。

「ごめんなさい・・・、私・・・」

「ユカさんですよね。女子◯生の・・・」

「はい・・・。実は、今日・・・処女を失ってしまったんです」

「そうだったんですか」

「彼に制服デートがしたいって言われて・・・、でも・・・」

ユカは私に抱きつき、目の前で泣いてしまいました。

「どうしたんですか」

「私・・・、彼と・・・別れたんです」

「ええっ!」

「彼と初めて結ばれた時、体に激痛がありました。エッチが怖くて嫌々をしたんですが、今日・・・彼に・・・無理矢理・・・」

「ユカさん、大丈夫ですか。体・・・震えていますよ」

次の瞬間、ユカは私にキスをしました。

甘い香りが、私を包みました。

「お願い・・・、私とエッチしてください」

そう言うと、後ろを向き木に両手を突きました。

私はユカのチェックミニスカートを捲りあげてヒップを剥き出しにし、ウエストを両手でしっかりとつかみました。

「ユカさん、いきますよ」

「あなたなら優しいから、きっとエッチも優しくしてくれると思っていたの。彼女さん持ちだったのは、サービスエリアで見て知ってたけど、優しいあなたとだったら今日の嫌なことを忘れることができると思ったの。あなたが私と同じように後ろから突いていたけど、彼女はすごく気持ちよさそうに見えたわ」

「まさか、こんなに可愛いユカさんとエッチできるなんて」

「きて・・・」

私はゆっくりとユカの中に入っていきます。

「うっ・・・ううん・・・」

ユカの中ははとても狭く、何度も私を締め付けてきました。

「うう・・・入って・・・きてる・・・うう・・・」

ユカは何度も顔を左右に振り、体が震えてきました。

「ああ・・・、すごい・・・」

私がユカの奥に挿し込んだら、コリコリとしたユカの子宮口をとらえました。

「ああ・・・当たってる・・・当たってる・・・ああ・・・」

私は動かず、じっとしていました。

「ユカ、しっかりと入っているけど、分かる?」

「うん・・・」

「ゆっくりと動かしますね」

「はい・・・、お願い・・・します」

私はゆっくりと腰を引き、結合が解けるかと思ったくらいまでいきました。

そして、再びゆっくりとユカの中に入っていきます。

「ああ・・・ああ・・・ああ・・・ああ・・・」

ユカは、必死になって湧きあがる性感に耐えていました。

私は、波のようにゆっくりとユカを責め続けました。

奥に届くたびに、私の亀頭とユカの子宮口がキスを交わし、ユカは可愛いあえぎ声をあげています。

「ユカさんの中には、出さない方がいいだろうな」

そう思いながら、ゆっくりとユカを突き続けました。

「そうだ」

私はゆっくりとしたピストン運動を止め、チェックミニスカートのウエストをつかんでいた両手を離し、両手をユカのブレザーのボタンを外していきます。

ブレザーが終わったら、今度はブラウスのボタンを外していきます。

そしてユカの下着をめくり、ブラジャーを上にずらしておっぱいを剥き出しにしました。

ユカのおっぱいは、そんなに大きくはありませんでした。

再び両手をユカのチェックミニスカートのウエストに移してしっかりとつかみ、ゆっくりとピストン運動を始めました。

「ああ・・・当たってる・・・当たってる・・・、こんなの・・・初めて・・・ああ・・・」

「ユカ、動きを速くするよ」

「はい・・・いっぱい・・・、ユカを・・・後ろから・・・たくさん・・・突いて・・・ください・・・ね・・・」

その時、優しい風が吹き、チェックミニスカートを揺らします。

ユカはポケットからハンカチを取り出し、口に入れました。

あえぎ声を出さないようにしているのですね。

私は、本格的なピストン運動に移ります。

「うっ、うっ、うっ、うっ、うっ、うっ、うっ・・・」

やがてユカの体が大きく揺れ、体が震えてきました。

頂上に達するのは、時間の問題でした。

私も、絶兆の兆しを感じていました。

次の瞬間、ユカが口にくわえていたハンカチがポトリと落ちました。

「ああ・・・、ああああああああああああ・・・」

ユカは大きく体を震わせて頂上に達すると、そのまま失神してしまいました。

私はユカのウエストをしっかりとつかみ直して、ユカの体を安定させました。

私はユカの中からモノを引き抜き、横を向いて射精しました。

「良かった。なんとか間に合った」

ユカを地面に座らせ、背中を木にもたれかけさせ、ブラジャーを元に戻し、ブラウスやブレザーのボタンをかけてあげました。

律子は、まだ気を失ったままです。

ユカと同じように、背中を木にもたれかけさせていたのですが、地面に横になっていました。

私は、大きなため息をつきました。

まさかと思った、野外エッチの2連発。

ユカと彼との立ちバックの場面に遭遇し、それに触発されて恋人の律子と立ちバック。

その光景をユカに見られ、律子の失神。

そして、高◯生のユカと再び立ちバック。

その光景を思い出すと、私のモノは再び硬くなっていきました。

でも、律子やユカともう一度エッチしませんでした。

律子はユカにエッチを見られましたが、私とユカがエッチしていたことを(たぶん)知らない(と思います)。

と・・・、ユカがゆっくりと立ち上がり、私のそばにやってきました。

「もし良かったら、私とアドレス交換しませんか」

「いいんですか」

「うん、それから・・・」

「どうしたんですか」

「彼と別れたから、帰ることができないんです。駅まで送ってくれますか」

「後ろの座席で良かったら」

「ああ、良かったあ」

私はユカとアドレス交換をしました。

やがて律子も目を覚まし、私のところにやってきました。

「律子。ユカさんが彼と別れたから、彼女を乗せて駅まで送っていこうと思うんだ」

「えっ、別れた!」

「そうみたいなんだ」

「びっくりしたあ。まさか、私が気を失っている間にユカさんとエッチしていないですよね」

私は一瞬ドキッとしましたが、平静を装いました。

「大丈夫だよ」

「じゃあ、私もユカさんと一緒に後ろに座るね」

森林公園の駐車場までは、私を挟んで律子が右に、ユカが左に並んで歩きました。

帰り道は、後ろの座席で律子とユカがいつまでも話していました。

駅に到着し、ユカは笑顔で車を降りました。

律子も車を降りてユカと話していました。

「今日はありがとうございました。律子さん、また会ってお話したいです。私も律子さんみたいに可愛い女の子になりたいです」

「うん、なんだかいきなり歳の離れた妹ができたみたい」

律子とユカは、お互いにアドレス交換をしました。

そして、律子は車の助手席に座りました。

2人はお互いに手を振っていました。

私はゆっくりと車を走らせ、駅を離れました。

しばらくして私は律子が住むアパートに到着し、2人で激しいキスを交わし、まもなくデートは終わりました。

私が家に帰ったのは、18時を過ぎていました。

ホッとした時、私の携帯にメールが来ていました。

律子と高◯生の由佳からです。

律子「昨日から激しいエッチをしたね。私・・・立ちバックは初めてだったの。でも、大きなあなただったからやってみたいって思ったわ。風呂場で初めての立ちバックをした時、今度は外でしてみたいなって思ったの。夢がかなってうれしい。大好き。愛してる」

由佳「今日は本当にごめんなさい。処女喪失した日に2人も経験するなんて、思っていなかった。彼から電話やメールが来て、もう一度付き合いたいって。でも、3つ年上の彼よりあなたの方がものすごく安心できたわ。彼よりあなたの方が優しいし、エッチの時もすごく大事にされているんだっていう感じがあったの。あなたに処女を捧げたかった・・・。また、会ってお話したいな。もちろん、たくさんデートやエッチもしてみたいな。おやすみなさい。私・・・あなたが・・・大好きです」

やがて、私は深い眠りに入っていきました。

明日から再び、仕事に追われる日々が続きます。

この話の続き

初体験の相手となった律子が恋人になって、3か月が過ぎました。もちろん、初めての青姦の時に知りあった高◯生の由佳も私たちのデートに加わっていました。由佳と律子はデートに行く前にミニスカートを交換して出かけます。律子「このミニスカート、すごく可愛い。なんだか、高◯生に戻っ…

-終わり-
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