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結婚前提でお付き合いしている彼女との唯一の悩み
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2019-06-24 19:48:57
質問・相談内容
相談者である僕は現在27歳の会社員です。僕には23歳の彼女がいます。
お付き合いが始まって1年が過ぎました。
お互いに一緒にいるとすごく楽しくて、なんでも話ができます。
互いに、それまでの異性経験が浅く、僕は今の彼女が3人目。(しかも1年もお付き合いが続くのは初めて。)で、彼女も僕が2人目だそうです。
そんな僕たちはお付き合いをして数ヶ月目には結婚を意識したお付き合いをしていました。そんな僕たちですが、彼女の意向で、正式に両親に紹介してお付き合いするということになるまでは、エッチは控えてほしいとのことだったので、今まで控えてきました。
そして、5月の休みに、気持ちも固まり、お互いの両親に紹介も終わり、いよいよ、結婚へ向けてカウントダウンが始まるところでした。
彼女のほうも、そのことで、僕とのエッチもようやく解禁してくれて、いよいよ、、。
ドライブデートの後、ラブホに連れ込み、少しずつ、やさしく攻略して後はやるだけとなり、彼女の服を脱がせ、僕も裸になりました。
待ちに待った彼女とのエッチのため、最初からフル勃起状態です。
すると彼女が僕のフル勃起チンポを見た瞬間に、
「うそ、、。ちょっと待って、、。そんなに大きいモノが私の中に入るの?怖いよ、、。無理かもしれない、、。」
と言い出したのです。
確かに、僕のチンポはフル勃起すると、23センチにもなりますし、雁首もかなり太くて、前の彼女とも、大きすぎて気持ちよくないといわれたりもしました。
でも今度の彼女とはどうしてもうまく行きたかったので、ソープに通いずいぶんと学習してきました。
彼女にも、「絶対痛くないし、大丈夫だから!」
といって、何とか1回チャレンジしたのですが、見事に撃沈。
痛いばかりで、気持ちよくないという始末。
その後も結婚前提のお付き合いは、順調に進んでいるのですが、僕が少しでもエッチに持っていこうとすると、「ごめん、、。もう少し待って、、。」といわれます。
贅沢な悩みかもしれませんが、ぜひアドバイスください。
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コメント(5件)
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5: さくらさん [通報] [コメント禁止] [削除]
名無しさん
この間の休みに、彼女を僕の部屋に呼び、朝から2人1枚づつ来ていた服を脱いで行って、互いの身体をゆっくりと時間をかけて楽しみました。すると、彼女が唇を震わせながら、手を震わせながらも、自らの意思で、僕の…
よかったですね。
ほんと贅沢ですよ。
私はデカチン想像しながら
オナニーします。0
返信
2019-07-13 22:52:01
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4: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
1
返信
2019-07-13 17:59:42
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3: さくらさん [通報] [コメント禁止] [削除]
名無しさん
さくらさん回答ありがとうございます。この前のデートでは、エッチはしないと約束してラブホに行き、時間いっぱいまで彼女を全身愛撫しまくりました。すごく感じてくれて、今度は頑張ってみると言ってくれました。…
また教えてくださいね。0
返信
2019-07-03 19:17:22
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2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
さくらさん
ほんと、贅沢な悩みですね。私だったら喜んで受け入れますが、人それぞれですからね。やっぱり、時間をかけての愛撫ですかね。挿入するまでに、とろとろにしてあげて下さい。
さくらさん
回答ありがとうございます。
この前のデートでは、エッチはしないと約束してラブホに行き、時間いっぱいまで彼女を全身愛撫しまくりました。
すごく感じてくれて、今度は頑張ってみると言ってくれました。0
返信
2019-07-02 20:53:16
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1: さくらさん [通報] [コメント禁止] [削除]ほんと、贅沢な悩みですね。
私だったら喜んで受け入れますが、人それぞれですからね。
やっぱり、時間をかけての愛撫ですかね。挿入するまでに、とろとろにしてあげて下さい。2
返信
2019-06-24 23:12:00
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(2020年05月28日)
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さくらさん
また教えてくださいね。
この間の休みに、彼女を僕の部屋に呼び、朝から2人1枚づつ来ていた服を脱いで行って、互いの身体をゆっくりと時間をかけて楽しみました。
すると、彼女が唇を震わせながら、手を震わせながらも、自らの意思で、僕の身体を舐めまわしたり、股間を握ってみたりするようになりました。
そんな彼女の変化を僕も感じながら、僕も彼女の身体を楽しんでいました。
すると、その日一緒に部屋で楽しみ始めてから3時間が過ぎたころ、彼女がベッドの上で仰向けのまま、両足を広げ始め、
「私のここ。もっといっぱい舐めてもらっていい?私ってどうなるのかな?」
というので、私は顔を埋め、両足を彼女自身で閉じれないように持ってもらい、思い切り舌を絡めました。
今まで全く聞いたことのないような、喘ぎ声を聞かせてくれました。
さらに1時間後。
今度は、僕がベッドに仰向けになり、今まで怖がって敬遠してきた僕の勃起したチンポを見せつけ、彼女がしたことと同じように両足を広げて見せました。
「私も頑張ってみるね、、。」
そういうと、僕の開いた両足の間に顔を埋め、唇を震わせながらも、チンポを舐め始めてくれました。
「すごく気持ちいいよ。ゆっくりでいいし、どんなやり方でもいいから、思ったようにやってみて!」
「うん」
と小さくうなずき、一生懸命にチンポの先っぽを舐めてくれました。
1時間くらいしたころには、先っぽだけではなく、チンポすべてを飲み込むように咥えたり、球を手で握ったり、裏筋を舐めたりできるようになっていきました。
そして朝から通算して6時間くらいたったころ。
ついに彼女の口から、
「これ、、。入れてみたい、、。優しくしてくれる?」
と言ってくれたので、
「もちろん。優しくしてあげるし、痛いことなんかないよ。気持ちよくしてあげるから、、。」
そういって、ついに彼女とつながりました。
「今、入ってるの?あの大きいあれが、、。私の中に入ってるの?」
というので、
「入ってるよ。でもまだ先っぽの部分だけだよ、、。少しずつ入れてあげるからね、、。今日は、僕たちの新たな記念日だね、、。」
「ごめんなさいね、、。こんなにわがままで、待たせてしまって、、。でも、こんなにやさしい彼でよかった、、。」
「僕も君が彼女でよかったよ。」
そう話しながら徐々に腰を深く沈めていき、少し戻してはまた少し深く沈めて、10分くらいかけて、根元まで到達させました。
その後も、ゆっくりと、腰を動かし、互いにキスを楽しみながら初めてのエッチを楽しみました。
もちろん彼女の喘ぎ声は、先ほどのその声とはまた違うすごくイヤラシイ女の声を聞かせてくれました。
1時間くらいかけて記念すべき1回目のエッチをフィニッシュしました。
そのままベッドの上で、2人余韻を楽しんでいたのですが、30分後。
早くも、彼女のほうから、
「今度は、あなたの思うようなエッチをしてみて欲しいの。本当はもっと、激しく腰を突き動かしたり、態勢を変えたりするんでしょ?」
というので、そのまま2回戦へと進みました。
今までが嘘のような積極的な彼女で、自ら腰を浮かして僕のチンポを迎え入れやすいようにしたりしてくれました。
実は翌日も2人そろって仕事が休みだったのですが、今まで互いに我慢してきた反動なのか、2日間で一気にまとめて10回もエッチしてしましました。その間の食事は3回だけ。
僕たち2人は食事もそこそこにエッチばかりを優先してしましました。
長い日々でしたが、無事僕の結婚前の悩みは解決されることになりました。
ただ、その2日間の後、お互い仕事が続いているので、夜に電話で話をしているのですが、今までまったく口にしなかったようなことを口にするようになってしまいました。
「私と話しているだけでも、今、チンポ大きくなってるの?」
「そのチンポは毎日私とつながることもできるの?」
「どんな事したらもっとヤラシイコト妄想してくれるの?」
「私の身体のどこが好きか教えて?」
などなど、、。
わずか2日間でここまで変わるんだと、、。
僕も、そんな彼女の期待にこたえられるように、ジムに通ったりとか、ジョギングしたりとか考え始めている今日この頃です。
本当にただのぜいたくな悩みになってしましました。